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Author:ヤスノ保育園
地方競馬の馬主とカヤ(CAJA)の会の一時預かりボランティアをしている埼玉の高校教師です。


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群馬県境町のトレセン(南関外厩)に出掛けてきました。

さて、嬉しいニュースが一杯あって、焼酎を飲みながらどれから紹介したものか…マジで順番に悩みます。

そこで、事実の確認順に行かせて頂きます。

①見出しの「シェアオペラ」。明日1月末以来4ヶ月ぶりのレース復帰です。それが嬉しいというより、次の写真をご覧ください。病的にやつれていたシェアちゃんがこんなに元気にピカピカの体に戻れたんです。
体重も440㌔台まで回復しました。




②来月デビュー予定のヴィクトリア。小柄ながらも競走馬らしい体つきに鍛えられてきました。馬房に戻りたくなくて我が儘を言うのは、ヤスノ園児としては「当然のこと」。
お姉ちゃんも妹もみんな栗毛。私だけ鹿毛なの…。


③『ペット里親会』の保護活動により、崩壊ブリーダーから救出され、その後新しい(というか初めての)オーナーを探していたキャバリアの女の子に素敵な素晴らしい「安住の地」が見つかったそうです。

『よしえトリミング』の加藤さんからの泣きながらの電話で、いかに素敵な「里親さん」か理解できました。過酷な環境に置かれ耳が不自由になっていたことも皮膚病の病歴もすべて受け入れて終世の「安住」を約束してくれたそうです。

ヒトはある年齢から自立して過去も受け入れて生きていくことが出来ますが、犬や猫は事実上終世の保護を必要としています。介護から看取る覚悟まで必要です。ましてや不自由な体では…。

そんなワンコに安住の地を申し出て下さった心優しい「里親さん」。そのキャバに代わってお礼を申し上げます。本当にありがとう、そして、これからよろしくお願いします。

④ヤスノ保育園児のペルセウス(通称、ペルまたはペー)が千葉九十九里の海の子になりました。本日、正式に卒園し、安住の地での新しい生活が始まりました。

新しいパパとママ、そして先住の桃ちゃんと仲良く幸せに過ごしてくださいね。

このニュースを聞いた瞬間のごぅちゃんの驚きの笑顔。
よっ、ペル、良かったな。いつまでも元気でな。


⑤岩手平泉の東下りの騎馬武者行列で、知り合えた気仙沼の観光協会会長からツーショット写真が贈られました。しかも経営されている民宿への招待を頂き、これから日程調整をしなくては…。
平泉体育館で京都の着付け師にお世話になりました。


こんな嬉しい一日があるから明日からも頑張れるんですよね。

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